
スランプに陥ってからかれこれ5年も経つでしょうか?
元々ドローボールを打っていましたが、フェードボールになるように変えた当時は絶好調?(スコア的に)で
ショットの不安と言えば10ヤード以内のアプローチくらいでした。
そして5年前にHC8までになりましたが、ラウンド数が激減し練習量も減ってスコア的にも悪くなりました。
その内
ドライバーがスライスボールになり、更に
アイアンショットもスライス、飛距離の低下、最後には練習場でまともにボールに当たらなくなりました。
以後、悩みながら練習をし当ブログに訪問いただく方に
アドバイス、激励を受けながら少しづつ復活していました。
”
グリップ矯正の動機”
この問題は3年前から気がついていました。右手では指先だけで握っていて、いつの間にか極度の
ウィークになってしまった。
何度も矯正しようとしましたが、テイクバックでとても違和感がありボールにますます当たらないのでめげてしまっていました。
バックスイングで右肘が開く(抜ける)、
インパクト後左肘が開く(抜ける)欠点を修正するには”グリップ”だと指摘され、自分でも納得したので取り組むことにしました。
目的は正しいスイング作り、その原点の一つだと思い取り組んでいきます。
写真はこんな感じにすればいいのかな?というグリップです。
posted by ムッシュ at 11:21| 茨城

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日記
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